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高校文学部、俳句甲子園、7年連続7回目の全国大会出場を決めました

第23回全国高等学校俳句選手権大会(俳句甲子園)におきまして、名古屋高校文学部が7年連続7回目の全国大会への出場を決めました。

https://haikukoushien.com/2020/wp-content/uploads/2020/06/23rd_zenkoku_teams.pdf

今年はCOVID19のため予選が投句審査に変更となった中、実力ある学校が鎬を削る様相となりました。

メンバーは以下の通りです。
鬼頭孝幸(高3)・木村功汰(高3)・今野巧海(高3)・三宅航暉(高3)・篠原圭太(高2)

全国大会は、松山での開催は難しく、夏井いつき氏をはじめ、俳人の審査員による投句審査となりました。何分物足りないことはありますが、俳句甲子園実行委員会の努力で、なんとか中止にならずに済みました。
全国大会(投句審査)の成績発表は8月23日(土)となります。
彼ら文学部の活躍をどうぞご期待ください。

文学部 俳句甲子園 準優勝!!

第22回全国高等学校俳句選手権大会(俳句甲子園)全国大会

【日程・概要】

8月16日~19日(19日は移動日) 松山市で行われました、5人一組となって、俳句の創作とディベートで競う大会です。名古屋高校はこれで参加して8年目、全国大会は6年連続6回目となりました。

【参加生徒】

Aチーム (高3)原田 北本 (高2)磯部 鬼頭 今野 (補欠:三宅 高1本多)

Bチーム (高2)木村 斎藤 (高3)難波 塩崎 横井 (補欠:高2石黒 高1篠原)

【結果】

〔団体〕
Aチーム 予選リーグ敗退
Bチーム 準優勝

〔個人賞〕

横井来季 優秀賞(星野高士賞) 卵みなつくりものめく冷蔵庫

磯部滉  優秀賞(西村和子賞) 毛虫這ふ無難を選ぶことなかれ

【試合展開】

くじ引きにてリーグを決めたところ、同じAリーグに、名古屋A・名古屋B・灘・岡崎東と入るという、同士討ち・東海勢・灘高という不運なリーグとなりました。

また、選手宣誓が名古屋高校にあたり、Aチームリーダーの原田駿君が堂々と宣誓をしました。

〔1日目:予選リーグ〕

予選リーグは4チームで争うリーグ戦です。朝から15時30分までの長丁場です。兼題は夏の月・冷蔵庫・毛虫です。

第一試合は名古屋Aと灘から始まりましたが、1-2で敗退。春のオープン戦とは違い、遥かに強くなっていました。続いて、第二試合、名古屋Bは岡崎東を2-1、第三試合、名古屋Aも同じく岡崎東を2-1で下しました。

午後からの第4試合、押さえねばならない名古屋Bと灘との試合、3-0でストレート勝ちを収め、試合展開を相当有利にしました。第5試合、灘は岡崎東に3-0で勝利し、ここで岡崎東の敗退が決定しました。最終第6試合は名古屋AとBの同士討ち。名古屋Aが勝利し、名古屋A・B・灘の三チームが2勝1敗で並びましたが、勝利回数・旗数の所で、名古屋Bが予選リーグを抜けました。

〔1日目:予選トーナメント〕

予選リーグを抜けた予選トーナメントは兼題〔サルビア〕で、5試合に増えます。一日中蒸し暑い商店街の中で試合を行い続け、夕方の最終戦です。

Aリーグの勝者・名古屋Bの相手はBリーグを抜けた大阪桐蔭。第一試合こそ2-3で落としたものの、そのあとは3-2、4-1、4-1で3勝、勝負は決まりましたので最終戦は作品だけの勝負でしたが、3-2と勝利し、2日目の決勝リーグに駒を進めました。

 

 

〔2日目:決勝リーグ〕

決勝リーグからは、ここまで勝ち上がってきた4チーム(名古屋B・星野・弘前・向陽)に加え、40分の間に句を詠んだ句で争う敗者復活2チームを3チームずつで分けた2リーグで争います。残念ながら名古屋Aは敗者復活に上がれませんでした。上がったのは高田、そして、灘です。

再抽選の結果名古屋Bは、向陽・高田とのリーグに入ります。兼題は、霧と玉葱です。向陽、高田とも最初こそ落としましたがあとはすべて取る4-1で決勝戦に進出となります。特に難波君のディベートが冴えていました。

 

 

 

〔2日目;決勝戦〕

灘が勝ち上がってくると思っていたら、相手リーグは弘前が上がってきました。ノーマークの所で油断があったのかもしれません。また、30秒以内の答弁について、急に厳格になりました。弘前は大変バランスの良い答弁、手堅い句で、三戦先取されて、準優勝に終わりました。4戦は13-0の完勝、5戦が8-5でしたが、時遅し。あと一歩の句作・ディベートの改善に涙を呑む結果となりました。

しかし、難波君・塩崎君・横井君・原田君を中心に句は大変厚いとの講評、そして、難波君の穏やかで的確なディベートは審査員の皆さんに激賞されました。「どうしてこんなすごい生徒を育てられるのですか」という言葉を何度もかけられました。

また、個人戦では、これまで全く入らなかった優秀賞(大会に寄せられた1020句の中から13人の審査員がそれぞれに選ぶ賞、最優秀賞に次ぐ賞に2人選ばれましたので、大健闘ではなかったでしょうか。

 

 

 

顧問 水野大雅

 

 

文学部が6年連続で俳句甲子園出場!!

俳句甲子園投句審査の発表があり、名古屋高等学校AB両チームが全国出場決定しました。

本投句審査は、地方大会で敗れたチームの中から、地方大会に詠まれたすべての句を学校名を伏せて審査が行われ、それをもとに選ばれます。
100チーム近くの中から、7チーム選出されます。その七枠の中の2枠を名古屋高校が取りました。

他の5枠は・立教池袋・岡崎東・洛南・大阪桐蔭・松山東でした。

なお、全国大会は松山市で8日17日(土)18日(日)に開催されます。

https://www.haikukoushien.com/

文学部 俳句甲子園で堂々第3位!!

第21回 全国高等学校俳句選手権大会(俳句甲子園) 8月18日~19日 愛媛県松山市
団体特別賞(第3位に相当)…6D牛田・6K細井・5A原田・5K塩崎・5L横井
入賞2句 6D牛田大貴 清拭の後を祭の音が来る
5K塩崎達也 草の花摘むや自涜の手のかたち

地方大会を敗退し、投句審査を経て、五年連続の全国大会への舞台へ上がりました。
予選リーグでは海城高校・水沢高校・筑紫丘高校と対決、水沢に1敗を喫したものの海城・筑紫丘を破り、結果、リーグ2勝1敗と水沢高校に並びましたが、直接対決の結果が優先となるルール上、予選リーグで惜敗をしてしまいました。

しかし、敗者復活戦(40分以内に与えられた兼題「水鉄砲」で句を作り、審査員13人から次々と質問を受けるもの)では、牛田君の〈青空に満ち干ありけり水鉄砲〉が1位となり、2日目の舞台に立つことができました。

ただ、その後の決勝リーグ(名古屋高校・徳山高校・済美平成)において、済美平成に勝ったものの、徳山に鑑賞点1点で敗れ、残念ながら決勝戦へは進めませんでした。

久々の2日目に返り咲いた名古屋高校文学部、入選2句は初めての快挙です。今後は、今回参加した2年生・1年生が、この後どのように育つのかが、一番大切な部分となります。

決勝リーグの大一番。男子高校生らしい句が炸裂!

 

来年もこの舞台に帰ってくることを誓って

文学部、俳句甲子園、4年連続全国大会出場へ!

第20回高校生全国俳句選手権大会(俳句甲子園)・名古屋地方大会におきまして、名古屋第二会場の名古屋高校文学部Bチーム(6G瀬戸・6D北口・6D横山・4C小林・4G難波)が優勝し、4年連続の全国大会出場が決定しました。

また、最優秀句として、難波君の「真っ白な瀬戸物の音今朝の夏」が選ばれました。難波君は初出場で初優勝、さらに最優秀句に選出となり、驚きのあまり感涙に咽んでいました。

なお、名古屋第一会場では、名古屋Cチーム(5J岩畑・5A大原・5C佐藤・5I新家・5K細井)は、決勝戦最終までもつれ込んだ末、対戦高校3年生主力チームに旗一本で惜敗、準優勝に終わりました。

当日は、保護者の皆様をはじめ、多くの方々にご声援を賜りました。深く感謝申し上げます。

本日から、松山全国大会(8月18日~20日)への道が始まります。
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます。

文学部 俳句甲子園東海大会優勝 3年連続全国大会代表に!

 

俳句甲子園 東海地区大会が6月12日(日)9:30~16:30 ナディアパーク2Fアトリウムと6F会議室にて行われ、名古屋高校文学部のAチームが優勝し、全国大会の出場権を獲得しました。これで3年連続の全国大会出場となりました。また、最優秀句に4I新家君の「水温む弦の緩みの戻らざる」が選ばれました。

全国大会は俳句の街、愛媛県松山市において8月20日・21日に行われます。

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文学部、俳句甲子園全国優勝!!

8月22日・23日に愛媛県松山市で行われました、第18回俳句甲子園全国大会に、本校文学部が出場し、初の優勝旗を手にしました。優勝旗が愛知県に来るのは初めてのことです。

俳句甲子園は、俳句の優劣を競うだけでなく、5名の選手がお互いのチームの句を鑑賞、批評するなかで、俳句の出来と鑑賞・批評の深さを競うものです。

本校は、今年で4回目のチャレンジで、一昨年は地方大会で強豪校を破り、初の全国大会出場を決めましたが、全国大会では予選リーグで敗れてしまいました。今年も地方大会を突破し、「全国大会2日目のステージに立つ」という目標をもとに練習を重ねてきました。

22日、大街道商店街で行われた予選リーグでは愛光高校・博多高校との戦いを勝ち抜け、決勝トーナメントでは、松山東高校と立教池袋高校を破り、二日目のステージに駒を進めることができました。

特に松山東高校・愛光高校は10年以上連続出場の愛媛県の優勝候補。地元の応援の中、苦しい戦いでしたが、持ち前のチームワークでほぼ完勝の結果となりました。

翌23日の二日目の準決勝では、敗者復活の済美平成中等学校を破り、決勝では開成高校を破った旭川東高校を、2敗と追い込まれたところから盛り返し、優勝を決めました。

最後の優勝をきめた句は「さらはれるために亀の子波を待つ」でした。
自然界の厳しい掟を表現するだけでなく、下五の「待つ」にどこか作者の応援がこめられた句で、多くの方に評価を頂きました。

また、H君の「桔梗(きちこう)の露を残せる花鋏」が個人優秀賞として表彰されました。

優勝ももちろんではありますが、チームメンバーの成長が見られたことが今回最もすばらしかったところです。正選手5名は全員高校3年生。人前で話すのが苦手だったり、他のメンバーを考えていなかったり、受験との板挟みで悩んだり……そんな彼らが、チームのために繋がり、そして、チームを支える多くの方々の気持ち・ご縁がパズルのピースが合わさるように上手く組み合わさり、大きな成果となりました。
ディベートにおいては、相手の句をしっかり鑑賞した上で批評をすることを心がけたり、また、一人が突っ走るのではなく、5人が上手くそれぞれの持ち味を出した発言をしたところも評価して頂きました。

お忙しい中応援に駆けつけて下さったみなさん、TVで中継観戦・応援をして下さったみなさん、ずっと支えてくれた多くの方に感謝いたします。

詳しい試合結果の方は下記公式HPからご覧下さい。
http://www.haikukoushien.com/

なお、9月19日に本校で行われる文化祭では、俳句甲子園の審査員をお招きして、他校強豪校と俳句甲子園エキシビションマッチを行う予定です。もしよろしければこちらもお越し下さい。

文学部では、俳句甲子園に出場したいという熱い男子を募集しています。
中学3年生のみなさん、来年度、名古屋高校で一緒に全国を目指しませんか?

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愛媛新聞8月24日

(愛媛新聞8月24日朝刊より…クリックで拡大します)

高校文学部 俳句甲子園 2年連続全国大会出場決定!

 

 

 

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6月14日にナディアパークオープンスペースで行われました、俳句甲子園名古屋大会にて、文学部の3年生チームが優勝し、全国大会の切符を手にしました。

俳句甲子園は5人1グループが自分たちの句を披露し、相手の句を鑑賞しつつ批評を加える大会です。一人だけが突出していればよいのではなく、チーム全員の繋がりが大切なのが特徴です。5年前の初出場の時、「君たちの句想は俳句は破壊的。」と審査員にあしらわれた名古屋高校。それが、昨年、地方大会負けなしの絶対王者の高校を破り、今年は2年連続全国出場、名古屋の実力は文句なしに認められることになりました。

さらに、最優秀句には、H君の「母の日や湾の抱きし舟あまた」に輝きました。

「母の日や肩叩き券作りけり」のような、だれしもが詠みそうな俳句とは一線を画する句です。母の日と湾が多くの小舟を穏やかに包んでいる景色とをとりあわせ、子を庇護する母性をそこはかとなく醸し出している句です。今回の試合に出された全90句中、なんと審査員5人の内、3人がこの句を選んだといえば、この句のすごさがわかるかもしれません。

しかし、ここに至るまでには多くの苦難がありました。周囲は受験モード。そんな中家族も心配します。チームメンバーの中には医学部や歯学部受験の板挟みに悩む生徒もいます。さらに文学部は俳句だけではなく、文芸部誌作成や古典研究の論文作成もしなければなりません。練習も十分取れていたとは言えません。一時は出場は止めようとも言っていました。ある先生の激烈な薫陶で目を覚ました彼らは、家族を説得し、時間をやりくりしながら、チームのために部活に参加しつづけました。一日中電車に乗りながら車窓の風景をひたすら俳句に詠み続けた練習もしました。

結果一人200句近くを詠んでは捨てていました。

6月17日付けの中日新聞の俳壇欄に、審査員で俳人の加藤かな文先生が、本校の句を取り上げて、当日の試合のことについて書いてくださりました。

なお、全国大会は8月21日から、俳都松山で行われます。

中部の文芸中日新聞

 

文学部、俳句甲子園 ついに念願の全国大会へ出場決定!!

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6月15日(日)名古屋能楽堂にて行われた「第17回俳句甲子園名古屋大会」に,本校文学部が見事優勝し、8月下旬に松山で行われる全国大会への切符を獲得しました.

俳句甲子園は、俳句の完成度に加えて,ディベートによる句の鑑賞力も試される,5人一組で行う対戦形式の俳句大会です.

本校文学部チームは、全国大会の優勝経験もあり,かつ地方大会を昨年まで10年以上連続で王座の位を守り続けていた強豪校と戦いました.普段の練習から「めざせ全国」をスローガンにしてきた本校の部員たちは,決勝が始まると,ここ一番の集中力を発揮し,闘志をむき出しにしつつも頭の中は冷静になってディベートに臨んでいました.特に,リーダーのH君の的確な答弁は,審査員からも「詰め将棋のようなディベート」と好評を得ていました.

優勝校が決定した瞬間,すなわち10年以上破られることのなかった強豪校の牙城を崩した瞬間,部員たちが発した歓喜の雄叫びが能楽堂に響き渡りました.

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3度目の挑戦にして,初めて掴んだ地方大会の頂点です.しかし,部員たちの目はもう,全国大会で何度も優勝している東京の名門男子校に向いており,全国大会を勝ち抜くための研究が既に始まっています.

地方大会の試合結果と、戦い抜いた俳句を以下に記します.

【リーグ戦第1試合(兼題:燕)】 幸田高校C 3-0 名古屋高校A

喪葬の家の燕の空元気
燕舞ふ空に画仙紙走り書き
燕追ふ猫はお腹を揺らしけり

【リーグ戦第2試合(兼題:梅干)】 名古屋高校B 2-1 幸田高校C
ウメボシに押し潰されし悪夢かな
梅干や大脳生理の本開く
梅干すや君のほっぺのやはらかさ

【リーグ戦第3試合(兼題:南風)】 名古屋高校A 1-2 名古屋高校B
故郷に南風帰るや星の海 0-5 ツースリー荒南風背に甲子園
南吹くラスト一本走りけり 4-1 南風騒ぐノートの不等式
南風に涙腺ゆるぶ城かな 2-3 大南風成績表を飛ばしけり

【決勝戦(兼題:ほうれん草)】 幸田高校A 1-2 名古屋高校B

菠薐草茹でて十分見て居りぬ
菠薐草湯気ごしに聞く母の愚痴
終点は日出づる国菠薐草

全国大会は8月22日(金)~25日(日)に以下の場所で開催されます.
松山大学(ウェルカムパーテイー) 8月22日(金)
大街道商店街特設会場 8月23日(土)
松山市総合コミュニティセンター 8月24日(日)

★俳句甲子園のホームページはhttp://www.haikukoushien.com/です.是非,一度御覧ください.なお,全国大会の様子がyoutubeで視ることができます(たとえばhttp://www.youtube.com/watch?v=pdzWLnRvgH0).

第68回愛校祭(中学・高校文化祭)が開催されました

メインテーマ  『発掘』

 

文化祭9月20日 (金)学内開催、9月21日 (土)一般公開に、非常に多くの皆様にご来場いただきました。大変ありがとうございました。

 

アリーナでの中学生によるビッグアート。チャペルでの中学演劇、オーケストラ・吹奏楽部の演奏。SGHクラインズカップ、俳句甲子園エキシビションマッチ、生物部の野菜販売、自然科学部によるプラネタリウム。高校生各HRでのクラス企画、高校3年生を中心とした模擬店、メインステージでの弓道部やラグビー部、各クラスのパフォーマンス、バンド企画、赤十字献血車、幼稚園企画、サッカー・テニス体験、中学生による点字体験やフェアトレード商品の販売等々、名古屋中学校・高等学校の隠れた才能を発揮出来た企画の数々。今年は幸い天候に恵まれ、学内開催・一般公開の両日ともに雨が降る事もなく、無事開催出来ました。メインステージ企画や各部活動によるレクリエーション企画やPTA、部活動、高3生徒の模擬店も開かれて長蛇の列をなす人気を博しました。また、今年の一般公開日は、幾つかの学校の文化祭とも被っていましたが、多くの方にご来場いただきました。

 

「中学ビッグアート」

幼稚園企画「ラグビーレンジャー」

クラス企画「トリックアート」

メインステージ

ミニステージ「アコースティックライブ」

来年の文化祭もどうぞご期待ください!  中学・高校生徒会