週刊新潮の10月8日号(10月1日発売)の「新々句歌歳時記」欄で、俵万智さんに本校文学部の生徒の短歌を紹介していただきました。
こわい恋 破れてるのに溶けてるのにまだ掬えちゃう金魚みたいな 6年G組 東野礼豊
本歌は今年の牧水・俳句甲子園に出された短歌です。俵さんにどのように鑑賞していただいたか、是非ご覧いただければと存じます。
週刊新潮の10月8日号(10月1日発売)の「新々句歌歳時記」欄で、俵万智さんに本校文学部の生徒の短歌を紹介していただきました。
こわい恋 破れてるのに溶けてるのにまだ掬えちゃう金魚みたいな 6年G組 東野礼豊
本歌は今年の牧水・俳句甲子園に出された短歌です。俵さんにどのように鑑賞していただいたか、是非ご覧いただければと存じます。