特別協定校と指定校推薦のある主な大学

 

関西難関3私大(同志社大学、立命館大学、関西学院大学)との特別協定

名古屋高校は上記3大学と推薦入試に関わる特別協定を締結しています。

立命館大学との協定は、大学からインターネットを通じて送られてくるWeb授業【高大連携プログラム 5月~9月に実施】の受講生の中から、進学を希望する者を最大11名まで受け入れるという制度です。2019年度に行う予定のweb講義内容は、「知的ビークルシステム」「ディジタル情報とコンピュータネットワーク」などです。

同志社大学では、キリスト教主義学校連携ネットワーク推薦という形で、法学部、文学部、社会学部、理工学部などに本校から推薦できることになっています。

関西学院大学との協定でも同様に、文系学部、理工学部に本校から推薦できることになっています。

 指定校推薦制度のある主な大学

名古屋高校には、特別協定校(立命館大学・同志社大学・関西学院大学)の他にも全国に数多くの大学推薦枠があります。また、進学実績の向上により、全国の大学から本校へ指定校推薦の依頼が増えています。主な大学は次の通りです。

早稲田大学慶應義塾大学国際基督教大学東京理科大学青山学院大学立教大学中央大学明治大学法政大学南山大学関西大学名古屋学院大学 など

※ 大学名をクリックすると、各大学の公式サイトへ訪れることができます。

※ なお指定校推薦は単年度で大学側より依頼のあるものが殆どですので、年度によっては多少の変動があります。